*--雑記--*

*HOME*TOP*雑記記入***

つらつらと駄文っぽいモノを記述しています


CelsViewのTIPSペイヂ作成中(2005/11/28)
まつい  
現在、CelsViewのTIPSペイヂを作成しております。

ここのところすごい勢いで進化したCelsViewですが、2005/11/27版を以て、
セルアニメ調表示ツールとしては「既存のCelshadeを上回る」機能・操作性・安定度となりました。

最初のバージョンがアップされたのは今年の3月頃でしたが、わたしのデータに限って述べるなら
つい先頃までは正常に表示することができず、その原因も最近まで分からなかったので、
使いたくても使えなかった、ってのが本音です。
顔と体が透明になってしまう原因が256色のPNG画像テクスチャーが読めない所為だと分かったのは10月に入ってから。

して、現在のバージョンのCelsViewは、Celshadeの美麗な表示機能と軽快な動作はそのままに、
簡易な操作・安定した動作・小粋な拡張機能を実現してくれたのですよ。
CelsViewを使うことで、省力化を図れたり拡張操作が出来たりします。
個人的には「アニメーションの連番画像出力」と、出力の際に画面解像度よりもでかい画像を作れるのが
ひっじょーに嬉しいです。sio29氏には感謝。

そーなると、既存のCelshadeTIPSの内容の古さはチョト問題になってくるわけで、
およそ1年ぶりに手を入れることとあいなりましたです、

TIPSペイヂは、この雑記帳と同じくShiromukuのPerlCGIを使っています。
Tableタグが使えないとか不便な部分もあるのですが、出先からでも更新できることととかFONTタグで文字強調が使えることとか
後からでも画像を差し替えられることとか、メリットもけっこうあるので、とりあへづコレを使って列挙していきます。
  No.31


・・・またカウンターが飛んでいました(2005/11/18)
まつい  
ついさっきリロードしたら、またカウンターがリセットされていました。
また手動で直しましたが、なんかもうカウンターなんか要らんとゆー気分になってきました。

ギャルゲーに例えるなら、PARとかでパラメータをMAXにしてモテモテになるようなモノで
全くありがたみがありません。

といいつつも、ときメモ2では八重狙いで光と八重の両方をパラメータMAXにしたところ
処理順の関係で光エンディングを迎えてしまい、神になり損ねた気分を味わいました
  No.28

カウントファイルの書き込み失敗っぽい
まつい  
サーバー上のカウンター関連のファイルを確認したところ、
どれも同じくらいの時刻にNullクリアされている感じでした。

ファイル書き込みのI/Oタイミングがずれたか、サーバー負荷が一時的に増加したのか、
サイヅ0の状態になってその後更新不可になっていたっぽいです。たぶん。
  No.29

また。(2005/11/19)
まつい  
さっき、また直しました。まさにPARでパラメータをいじっている感覚です。

こんなに頻繁に数字が消えてしまうカウンターでは存在価値も乏しいので
そのうち外すかも。
  No.30

またカウンターが飛んだ(2005/12/24)
まつい  
何が原因かはまだ特定し切れていませんが、またカウンターが飛びました。

リロード直前に印象として残っていた数字を手動設定したので、正しいカウント数では無いかも知れません。
コレはちょっと、サーバーのHTTPログを徹底的に洗い出す必要がありそう。

人為的かつ恣意的行動による障害か、自然発生的な障害か。それだけは切り分けないと気が済まないです。職業柄。
  No.37


1号機の電源もヘタレたかな(2005/11/09)
まつい  
更新が滞っていたMikotoTIPSをちょこちょこ書いています。
WITCH☆CRAFTのISAO氏がいい感じのMikotoTIPSを作っているのを見て、悔し・・・いえ、刺激を受けて。

そんな中、2周年を迎えた1号機の挙動が、ひっじょーに怪しくなってきました。
Mikotoを5分以上立ち上げていると、動きが止まって画面が暗くなって固まる、といふモノ。

MikotoはCPUを常時100%使用し、VGAも全開で動かす、なかなか熱い奴です。(熱くなるのはPCですが)
夏は外版を外して扇風機の風を直接あててあげないと、IntelActiveMoniter君がすぐわめきます。

が、今回のは、強制再起動直後のCPUの温度は35度くらい(まるっきり安全ゾーン)なので、
CPUクーラーのヘタレやシステム熱暴走ではなさそうです。
また、メールソフトを立ち上げっぱなしにしておく分には、1日でも2日でも問題なし。
そうなると電源ユニットの寿命が近いと考えた方がよさそう。

そんなわけで1号機はMikotoを動かせなず、2号機(4年落ちマシン)で動かしています。
週末はまた秋葉行きかな。PCいじりはもうお腹いっぱいって心境ですが。
  No.26

2号機のHDDもヘタレました(2005/11/14)
まつい  
1号機がよみがえったのと入れ替わりに、4年落ちマシンの2号機が、なんか立ち上がらなくなりました。
電源ランプは点灯しているのですが、画面には何も表示されません。

・・・ビデオカードを、予備のGeForce2に差し替えたら、一応動きました。
チェックディスクをかけたところ、ベリファイにかかる時間がえらく長くて、ちょっとドキドキ。
さすがにもう寿命でしょうか。この4年間で、稼働中に電源が3回壊れたし。
 まー両方同時にダメにならづに済んだので、幸運といふべきでしょう。

ちなみに同じくらいのスペック(セロリン1GHz程度)の中古品を秋葉で探したところ、
薄型のが1万円くらいで売っていました。ミニタワーのだと7000円とかそんな感じ。
4年前と一桁違うような気がしますが、4年前に財布から出て行ったお金は幻だったのでしょうか。


とある先輩にこの手の話を振ると、8インチフロッピーディスク(容量256KB)が10万円だか何だか
すごく高かったとゆー、長い昔話を聞かされます。いつの話ですかそれは。さすがに知りません。
  No.27


なんかカウンターが飛んでいました(2005/11/08)
まつい  
何故かカウンターがリセットされていたので、手動で値を入れました。
うろ覚えですが、昨日までで7000は過ぎていて8000には達していなかった・・・ような気がするので、
間をとって7500にしました。
前のサーバーでも一度味わいましたが、いったい何が起こったのやら。

しかし、他のカウンターもそうなのかもしれませんが、コレ自由自在に値をセットできるみたいですよ。
その気になれば、毎日1万くらいずつ増やしていくことも可能ということになります。
人生の価値がカウンターの数値で決められてしまうのなら、わたしはきっと実行するに違いない。
不自然さをなくすため、1時間ごとに500ずつ増やしていくとか、F5を自動的に連打するスクリプトを組んでおくとか、
PROXYをたくさん経由してあたかも多人数がアクセスしたようにするとか。

まー、そんなモノに依存しなくても良い状況下なので、誇りを失わないようにしたいところ。
  No.25


4連休の大半を寝て過ごしました(2005/11/06)
まつい  
せっかくの4連休でしたが、なんか体が重かったり頭が痛かったりで、寝てばっかりでした。
ベッド上で過ごしたのは、96時間中60時間くらい。
本来なら、長めに寝ても32時間で足りるはづなので、28時間(工数にして3.5人日)も
余計に寝ていたことに。いかんです。

そんな中、コミケの当選も確認できて気持ちが焦ったので、
ちょっとだけモーションを作ってみたり。
  No.24


終電帰りは避けたいのに(2005/10/31)
まつい  
お仕事でトラブルが発生してリカバリーが長引いて、久々に終電乗り遅れをやってしまいました。
せつない目をしたわたしを振り払って(とゆーか無視して)発車してしまうなんて、
大江戸線の車掌さんってば、いけづな方。
その後の電車でなんとか途中の駅までは行けたのですが、ちょっと歩いてタクシーも使って、帰宅は2時前となりました。
で、翌朝(11/01)は8時出撃。健康上はちょっとよろしくないです。

かみ合わせの悪い時は、芋づる式といふか雪ダルマ式といふか、いい感じにダメ歯車が連携して
大ダメージを与えてくれる場合があります。
まー考えようによっては、トラブルを明日まで持ち越さず本日中に〆ることができてラッキー、
といふことかも知れません。はー。ため息。
  No.21

4連休を確保しました(2005/11/02)
まつい  
寝不足と疲れでちょっとふらつく危険な3日間を何とか乗り切り、
金曜日にも休みを入れて、晴れて4連休を確保することができました。

4月頃に無理を強いられて体調を崩していたときほどではなかったですが、
それでも胸の奥が痛かったりしてヤバめでした。明日一日は静養かな。

胸の奥が痛いとゆーと、少女の台詞なら恋心によるものなのでしょうけれど、
「右第三肋骨の奥側3センチ近辺」とか具体的な位置が痛んだので、たぶん恋心ではないです。

  No.22

ほんとに寝て過ごしました(2005/11/03)
まつい  
本日はなんか文化の日だったらしいですが、体が重かったので、夕刻まで寝ていました。
あんまり文化的な過ごし方ではなかったです。

だからとゆーわけでもないですが、映画「アマデウス」と「ジャンヌ・ダルク」のレンタルDVDを視聴していました。
ラスト近辺の、モーツァルトが病床で口述→サリエリが記譜していく、その遅さとかもどかしさとか、なんか痛々しかったです。
MIDI鍵盤とFinale2005とかの楽譜編集ソフトがあれば、弦4パート、金管4パート、木管4パートだとして
2パートずつ6回に分けてミスなしでリアルタイム入力すれば30分の楽曲も3時間で記譜完了、
あとは演奏者様ヨロシク、とか出来たでしょうに。
まー、たくさん稼いでも浪費してしまうっぽいので、速く記譜しても同じかもしれませんケド。
ジャンヌ・ダルクは微妙だったので詳述せづ。

テレビのある環境で生活していた頃は、番組表雑誌片手に一喜一憂したり、CMカットに全力を尽くしたりしましたが、
そんな無駄・・・いえ、情熱的な行為を思い出すと、隔世の感があってちょっと遠い目。前世紀のコトだし。
正確には今世紀にもTVありの宿には住みましたが。お仕事で、2ヶ月ほど。
  No.23


六角大王Super5が届いたので(2005/10/27)
まつい  
向かって左が新バージョン
同左。「細い線で表示」にしています
アンチエイリアスOFF
参考までにCelshade表示
幸運にも発売日よりも1日早く、六角大王Super5が届きました。
前回(バージョン4のとき)は、アップグレード購入のブツがなかなか届かなくて発売日を過ぎてしまい、
我慢しきれなくてお店に買いに行ってしまった経緯があるのですが、今回はひと安心。
(そんなわけで4はライセンス2こ持っていたりして。短気は損気というか。)

それはそうとアニメ調表示がかなり改善されていました。
前のバージョンでは、泣いちゃうくらいくすんだ色で表示されてしまうため、ほぼ使うことはなかったのですが、
今回のはマテリアル毎に3段階まで指定色を使え、ビビッドな色で表示できます。格段の進歩。

ただアンチエイリアスをOFFにすると、見た目はかなり苦しくなるのですが、
六角のアンチエイリアス機能はかなり表示を重くしてしまうので、作業中はOFF。
しきい値の変更や微妙な陰影ブレンドも設定できません。セルフシャドウももちろん無理。

まー、さすがにCelshadeと同じってわけにはいかなかったようですが、それでも
終作がユーザーの意見に耳を傾けて、くすんだ色を改善したってことは高く評価すべきかと。
  No.18

モデリング関連の改善とか
まつい  
非対称モードでの対称編集は、地味だけど有用な改善点
終作HPにもあるように、今回のウリは「アニメーション」「モーフィング」「ライブラリ」で、
モデリング機能はあんまり変更されていません。

そんな中でひときわ嬉しいのが、対称頂点編集機能です。メタセコだと最近まで回転に対応していなかったアレ。

オブジェクトごとの中心位置から見て(=ワールド座標系でなくローカル座標系で)左右対称かどうかを判定しているっぽいので、
移動させたり回転させたりした後のモデルでも、割とちゃんと対称編集できるのがいいです。

あと全てのメニュー項目に、Altキーで有効になるショートカットキー文字が追加されているので
揺れる電車の中で、ノートPCのヘボいタッチパッドでモデリングする際も安心。
Alt+F→I→WでWavefont形式の読み込み、とかできるし。
  No.19

地味な改善その2
まつい  
視点変更については、右クリックで視点回転、中ボタンで視点移動とゆー、メタセコ風の機能がついています。
多分コレも要望が多かったのでしょうね。

右クリック視点回転は基本設定メニューでの切り替え式になっていて、
有効にすると右クリックメニュー(コンテキストメニュー)が出せなくなりますが、
大抵のキーボードには向かって右下に右クリックキーがあるし、
Shift+F10キーでも右クリック扱いになるので、
コンテキストメニューは今まで通りちゃんと使えます。。

中ボタン自体は普通のマウスにはついていないことが多い(うちのもない)ですが、
ワコムタブレットのデバイスボタンとかには割り振れるので、利用しています。
タブレットペンの手元(親指が当たるところ)にスイッチが2個ついているので、
下を右ボタン、上を中ボタンにすると、視点移動についてはかなり快適に。
(メタセコとMikotoも同じ設定で使っています)

あと、「基準面を画面に水平にする」(=スクリーン座標系にする)を固定できるようになりました。
コレもやはし設定メニューから。
前はワンアクションごとに基準面が勝手に正面に戻されてしまったため、1回毎に
Ctrl+↑キーでスクリーン座標系に直していたのですが、その手間も不要になりました。
  No.20


お絵描きに於ける「自分で描きました度」の段階とか(2005/10/25)
まつい  
漫画家のトレース作画で盗作疑惑とか何とか言われているので、それにちなんで思うことを、ちょこっとだけ記述。

つっても、コラージュだってセンスが重要ですし、原画と色塗りと装丁とで別々の人が担当することもあるので
一枚絵の完成度とか著作権だの盗作だのについては言及せず、どのへんから「自力で絵を描いた」ことになるのか、とゆーことだけ。
  No.13

「自分で描きました度」が低い段階
まつい  
(0)描かない

 何も生み出されません。著作権問題など発生する由もありません。

(1)トレース

 元の絵に似たモノが、元絵の作者の労力+自分のわずかな労力によって製造されます。
 敢えて「生み出される」とは呼ばづ。

 元の絵をなぞることなので、理論上は元の絵とそっくりなモノが出来上がるはずですが、
 2D絵は筆致(ペンの勢い)もけっこう大事なので、トレースでは雰囲気がイマイチになりがち。
 同じ人が下描きとペン入れを行う場合、この限りではないですが。

 トレースを行う際、描き手の脳は「鉛筆の先端の近辺」にのみ注意を払えば良く、
 全体像をイメージする必要はありません。
 まー、全体像をイメージできない/しないのなら、「自分で描いた絵」とは言えないと思います。
 ほぼ全面的に元の絵に頼った描画であり、元絵なしに自力だけで描くことはできないですから。


(2)模写

 元の絵を横に置いて、それを見ながら同じような絵を描くことです。
 元の絵に似たモノが、元絵の作者の労力+自分の多少の労力によって製造されます。

 トレースよりは難しいですが、元の絵と自分の絵とを何度も何度も比較し修正を重ねていくので
 最終的にはかなり出来映えが良くなるケースが多いようです。

 模写を行う際、描き手の脳は「今描いている線の近辺」という狭いエリアにのみ注意を払えば良く、
 かつ全体像でなく、部分部分の線の長さ・角度・太さ・曲率といった「幾何学的特徴」のみを真似ることで、
 大体同じ絵とすることが可能です。

 元の絵と見比べて全体を修正する場合もあるので、全体像を全くイメージしないわけでもないでしょうけれど、
 自力のみで描くことができない以上、「自分で描いた絵」とは言えないです。

 あとこの方法は、パイの薄皮を重ねて厚みを出すが如き労力が必要で、いわゆる「一発描き」とは対極をなすモノです。
 一発描きも善し悪しですけど。
  No.14

「自分で描きました度」が中くらいの段階
まつい  
(3)元の絵を時々見て真似る

 これも模写といえば模写ですが、絵を描いている時間の大半が「参考資料無し」ならば、
 その絵の製造過程に於ける自分の脳の処理割合は、けっこう高いことになります。
 基礎的な部分は自力で、服とか街並みとかを参考資料に頼るという程度なら
 プロでも普通に許される範囲だと思います。


(4)何度かじっくりと見た絵を、記憶だけで描く

 ここからが「自分で描いた」ことになるレベルでしょう。
 レイアウトやデザイン面はパクっていることになりますが、それ以降の実作業については
 自分の脳でイメージした画像を自分の手で紙に転写しているので、
 絵の製造過程の大半を「本人が担当している」ことになります。

 楽器演奏に例えるなら、立ち読みした楽譜を思い出して弾く感じかな。


(5)ちょこっと見た絵を、記憶だけで描く

 元の絵を参考にしているとはいえ、多分にアレンジの要素が入ると思います。

 楽器演奏に例えるなら、書店とかで聴いた曲を耳コピーのみで思い出し、
 適当に装飾して聴かせる曲にして弾く感じ。
 メロディもコード進行もパクリなのは変わりませんが。


ちなみに4小節くらいまではまるまるメロディを同じにしても許されたと思うので、
マンガも4コマまでは真似してオッケー・・・と、それじゃ4コマ以下のマンガの立場がないか。
じゃ、フキダシ4こまでとか。
  No.15

「自分で描きました度」が高い段階
まつい  
(6)実物や写真を見て、自分の絵柄にして描く

 動くモノを見て静止画を描いたり、静止写真を見て動かしてアニメーションにするのなら
 創作だと思います。
 写真を見て、頭の中で違う角度に変更して描くのも、自分で描きました度が高いでしょう。

 角度から陰影から装飾まで全部同じに描くのは、模写とかトレース。

 過去に読んだ本と全く同じ内容にスパイスを振りかけただけのモノはインスパイア
 模写と同義語の方の。


(7)音や色や言葉などから印象を受けて、それを絵にする

 これは普通に創作でしょう。絵を見て曲を作りました、とゆー感じの。


(7)’何となく思ったモノを絵にする

 本当に自分でイメージしたモノを描いているのなら創作。
 過去に読んだ本と全く同じ内容を無意識にイメージしてスパイスを振りかけただけのモノはインスパイア


(8)一切の外部情報に触れず、自分の頭の中だけで考えて描く

 著作権問題が発生しないという点では理想と言えば理想ですが、
 実物も写真も他人の絵も何も見ちゃダメとなると、
 絵を描く瞬間以外の人生を「目をつぶって過ごす」必要があり、
 文化的な生活は困難といふことになるでしょう。


結論としては、絵描きを名乗るなら、「他人の絵への依存度が高い」方法で生み出した絵を
自分の手柄よろしく語ってはダメ、ってとこかな。
絵描きを目指していて、且つ謙虚な姿勢なら(1)〜(3)もオッケー。
  No.16


現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38]
No. PASS
No. USER PASS
[TOP]
shiromuku(u)GUESTBOOK version 1.55