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つらつらと駄文っぽいモノを記述しています


春眠暁とゆーか、眠すぎ(2008/04/03)
まつい  
今年二回目の風邪引きです。頭痛・咳・鼻水に数日間悩まされました。

暖かくなってきて油断したところに急激な冷えが来た所為か、
気がついたらまるで花粉症のような鼻水と二日酔いのような頭痛が、
わたくしを苦しめてくれまして。
「それは花粉症と二日酔いじゃないの?」「い、いや、咽も痛いから多分風邪・・・」

現在は概ね回復したみたいですが、週末から昨晩にかけて、眠いのですよ。すごく。
平日で10時間近く寝ていますが、眠っても眠っても、まだ眠気が残っている感じです。

ひところの激務っぷりと異なり、夕食の時間帯には自宅に到着できていますし、
休日出撃もないので、けっこう楽な毎日の中、何故こんなに眠いのか。

3D作業はちょっとずつ進行中。牛のようにゆっくりと。
  No.277


作業環境整備とか(208/03/24)
まつい  
週末は金曜日に休みを入れたので、4連休でした。
PC環境の整備とか弟の引っ越し手伝いとかやっていたら、あっとゆーまに過ぎましたが。

今回、メインPCの表示用に最後まで残っていたCRTが、液晶に置き換えられました。
長いことCRTに依存してきた我がPC環境ですが、既に液晶の方が割安ですし。

CRTは3台とも全部違う型だったので、サイヅも高さもマチマチでした。
元々の発色も色褪せ具合も微妙に異なるので、色味もみな個性的。

して、置き換え用の液晶は同じ機種で揃えたのですが。

・・・個体差と視野角の問題で、全部色が違いました。
CRTとは違った意味で、凸凹な見た目デス。

基本的に「目に優しい」「懐にも優しい」とゆー条件で選んだので、
色再現性とか視野角は優れていません。

ただ、ビヂネス用途のノートPCだと、液晶は「文字さえ読めればOK」とゆー作りで、
青一色の背景が青から紫のグラデーションに見えるモノもあります。
昔使っていたノートが、まさにそんな感じ。今使っているのも、割とそんな感じ。

そんなのに目が慣れていると、懐に優しい廉価版の液晶でも
「うわー明るくてきれい」とか思えて、チョット悲しいデス。
  No.275

昨今の大型液晶の普及っぷりには、目を見張るモノがあります
まつい  
AKIBA PC Hotlineのバックナンバーなんか見てみると、
2005年末には24型WUXGA(1920×1200)が16万円(他に選択肢なし)だったのが、
現在は質さえ問わなければ、4万円ちょいで手に入ります。わずか1年半でこの変化。
 例えばPCを16万円で買ったとして、同等のモノが1年半で4万円になったら、さすがに泣きますよ。


最近までCRTにこだわっていたのは、ひとえに表示ピクセル数の問題。
わたくしはインチ数とかどうでもいいです。欲しいのはピクセル数。解像度。表示できる点の数。

お仕事で、横8000バイトの文字列データを1万件とかいじったりする局面が多々あるのですが、
横1600の画面だと、フォントサイズ10で220バイトくらいしか表示できません。
3台合わせても700バイトが限界なので、横スクロールが10回以上必要。
 横8000バイトのデータを横スクロールなしで表示するには、横5万ピクセルとか必要なので
 望むだけ無駄な状態なのですが。

個人的には「CRTが廃れたのに高解像度液晶が入手しづらかった」2003〜2004年が
モニター暗黒時代だったと思いマス。
上記AKIBA PCバックナンバーでも確認できますが、2003年初頭には、1600×1200の液晶は売っていませんでした。
2004年には出回っていましたが、15〜20万円→3台で45万〜60万円と、高嶺の花にもほどがある価格でした。
その後、2005年末には7〜10万、2007年末に4〜10万くらいと、ようやく手が届く範囲に落ちてきた感じデス。
  No.276


この週末にやっていたこととか(2008/03/16)
まつい  
本業が落ち着いてからおよそ1ヶ月、心も体も完全に回復したっぽいです。
イロイロと積極的に行動できるようになってきました。


とりあへづ、お部屋の整頓。

冬のコミケの後、今の今までほったらかしになっていた荷物とかで雑然としていて
部屋にいるだけで精神的なダメージを受けていたのですが、
気力が出てきたので、やーーーっと片付けることが出来ました。


それから、椅子の修理。

自宅PC座席は、OAチェアとか呼ばれる椅子を使用しているのですが、
1月に背もたれ接合部のネジがパキっと折れ、修理できないまま本日に至りました。

このネジがまたインチピッチなモノだから、ホームセンターとか東急ハンヅとか回っても
ぜんっぜん適切なモノが手に入らない。
ISOネジなら強度の高い材質のも選べるのに、インチネジはそういうレベルじゃない。
そもそも取り扱っていない。あってもトラス頭や皿のは置いていなくて
六角ボルトだったり、長さが合わなかったり。

しょーがないのでボルトで代用し、余った部分を金ノコで切り落としました。


あと、新しい鞄の加工。

わたくしの鞄は10kgちょっとの重さがあり、片方の肩から下げて長時間行動すると
側湾症になりそうなくらい負担がかかりるので、ドリルでネジ穴をあけてハンガーユニットを設置し、
そこに幅広の肩紐を取り付け、両肩で背負えるようにしてあります。

で、今まで使っていた鞄がボロくなってきたので、新しいのを買ってきて加工したのですが、
これが1日がかりでした。して、気がついたらもう日曜の夜中。

 穴あけが目分量の一発勝負なのと、ベースになる鞄や部品の購入とか、
 加工に時間がかかるのとかで、まー本業が落ち着いてからでないと出来ない作業です。

その他、自転車の修理とかPCのメンテとか、たまっていた課題をかなりこなすことが出来て
気持ち晴れ晴れですよ。満足。
  No.273

新しい鞄はイイ感じです(2008/03/19)
まつい  
日曜の夜中に加工を終えた新バッグを、月火水と3日間使ってみました。

背負い位置を上の方にしたので、しっくり感は向上したのですが、鎖骨への圧迫感も大きくなりました。
とりあへづ自転車の往復20kmで疲れを感じなかったので、デグレードはしていないと言えそうですが。
もーちょっと使い込んで、ダメだったら肩紐をゆるめる予定。


しかし、あらためて周りを見渡すと、両肩への荷重分散が必要なほど重い鞄を背負っている人は
あんまり多くないように思いマス。

特に背広ビヂネスマンは、角形背負い鞄を利用しない傾向があります。
軽量の片手持ちバッグ使用者が100人いる場合、たすき掛けが20人、片側の肩に掛けるのが10人、
リュックサックみたいなバッグ(秋葉だと普通)が5人、角形背負い鞄が1人とかそんな感じ。
いや、ちゃんと数えたわけじゃないですが。
 ボブルビーはリュック扱いにしました

もしかして世間の多くの方々は、持ち歩き装備リストに、ノートPCとかACアダプターとか予備電池とか
外付けHDDとかスピーカーとかパンク修理キットとか空気入れとか予備のバッグとか自分の同人誌とかが
含まれていないのでしょうか?
それでどうやって、調べ物やプレゼンや自転車の修理や同人誌のアピールをするのでしょう。
帰りに買っていくお総菜やペットボトルだって、予備のバッグがなければ手で持つ羽目になるのに。

実に不可解なことであります。
  No.274


先週末も寝たきり、今週末も寝たきり(2008/02/23)
まつい  
お仕事が一段落して1週間ちょい、油断していたらまた、深夜帰りの日々が戻ってきました。
例によって土曜はぐったり寝たきり生活。
明日(02/24)にはワンフェスがあるのですが、遊びに行けるかどうかは微妙デス。

現在わたくしの年間労働時間は、労働基準法の36協定違反スレスレの蓄積具合なので、
「可能な限り遅く来て、早く帰れ」とゆー指示が出ています。
判断基準が「体を壊すかどうか」ではなく、「協定違反にひっかかるかどうか」なのがポイント。
協定では年間トータルで上限を超えなければ良い、とゆーことなので、
「可能な限り早い」はづの帰宅時刻が23時とか翌朝の出撃時刻が7時半とかが1ヶ月連続でも
協定違反にはなりません。世知辛いデス。

 違反したところで、労働基準監督署に怒られるのはわたくしではありませんケド、
 その後のしわ寄せを考えると、上の人が怒られない方がいいかな。
  No.270

近況とか(2008/03/02)
まつい  
気がつけばもう3月。寒さも和らいできました。お仕事の状況も和らいできました。

金曜は何人か休暇を取り、出撃組も全員18時帰り。
たまっている休暇の消化がちょっとだけできそうな状況です。
木曜は1月某日分の振替休日が取れましたし、労働時間も
何とか協定違反を回避できそうですし。


それにしても、6月から激しくオタク活動に優しくない日々が続いたため、
休めるようになったらなったで、激しい反動が来ています。
頭痛とかはもうありませんが、心と体の気怠さがすごくて、貪るように眠ったり
何にもしないでボーっとしたりとゆー過ごし方を、体が求めている感じです。

お仕事は適当に緩急をつけ、緩のときに勉強したりツールを作ったり発想の転換をしたりして
急の時のダッシュを速くする方が良いと思うのですが、この8ヶ月は「急急急急急急急急」で、
緩が全くありませんでした。

無補給のまま戦線を維持しつつ全力突撃を繰り返していて、
ようやく補給と修理が出来るようになった感じ。

あと少しだけ、心と体に補給と修理を施してあげたい。
補給完了まで2週間ってとこかな。
  No.271

補給と修理はだいたい完了(2008/03/09)
まつい  
この週末も心と体を休める方向でしたが、十分に休養して、なんか気持ちが軽くなったっぽいです。

心が重いってのは、「脳」という器官に負荷をかけ続けて、性能がダウンした状態です。
筋肉を使いすぎて疲労で動けなくなるのとか、アルコールを飲み過ぎて肝臓がダウンするのとかと同じで、
治す方法は「無理をやめて休ませる」に尽きます。

本業は2月の後半に落ち着いていて、体の疲労自体は先週くらいに取り除けていたのですが、
脳の疲労はまだ残っていた感じなので、今週末も何もせずに過ごしました。
で、主観的に判断するに「補給と修理が完了した」っぽい気分。

サイトの更新も全然していないですが、ぼちぼちオタク活動を「無理せずに」再開できそうなので
ゆっくりペースに呆れず見守っておくんなまし。
  No.272


「車、乗らないか?」「残念ながら乗りません」(2008/02/12)
まつい  
この春、弟が郊外から都心部に引っ越すのですが、「車を手放すんだけど、兄貴、要る?」と打診がありました。

その車はBNR32とゆー型式で、頭文字Dで中里とゆー人が、序盤でAE86とゆー車と
下り勝負で競ったのと同じ車です。色も同じガンメタルで、ちょっとかっこいい。
エンジンも500馬力に強化してあるため、その分リッター3kmとゆー高燃費になっています。
うちの原付と比べると、何もかも桁違いです。桁が一緒なのは車輪の数くらい。

そんな車を譲り受けたとして、どう利用するか。

 通勤:自転車で通っているから不要
 買い物:小物は電車で、大物は配送依頼で済ませるから不要
 荷運び:過去に19インチのCRTを運んでもらったとき、トランクが閉まらなかったので不適
 旅行:しないから不要

・・・最後の項目はちょっと泣けますが、余暇の大半を3Dとかコミケのために消費してしまう身としては、
車があっても生活の幅が広がらないのが現実です。

残念ながらBNR32とゆー車は、春には手の届かないところへ行ってしまうこととなりましたとさ。
  No.267

交通機関と行動半径
まつい  
都市部の場合、日常の行動半径はこんな感じかと思います。

 徒歩 :0.1〜2km
 自転車:0.5〜10km
 バス :1.5〜3km(+徒歩)
 タクシー:1.5〜5km
 電車通勤:2〜60km(+徒歩、乗換含む)
 車通勤 :2〜60km

旅行とか仕事で高速道路を走る前提なら、100kmくらいまでは車の方が楽ですが、
200kmを超えると運転疲れが激しくなります。
某友人は片道500kmくらい運転してうちに来ますが、到着したらたいてい半日爆睡していますので、
中・長距離では電車の方が楽だと考えて間違いないでしょう。

なお500km以上だと飛行機の方が早いですが、個人的には電車で陸路を行く方が好きです。
発車1分前に駆け込みができるから。
  No.268


やっと一段落しました(2008/02/09)
まつい  
秋からずーっと続いてきた重いテーマが、昨日02/08をもって、ようやく一段落しました。
完了まではまだ2週間程度を要しますが、ともかく乗り切れました。

もー、最後の方は「顔を傾けるだけで気を失いそうになる」くらいに疲れ切っていましたですよ。
こう、財布の中とか見ようとして下を向くと、そのままフッと気が遠くなる感じ。
道を歩くのも、もしかしたらまっすぐ進めていなかったかもしれないです。

この三連休はともかく体を休めます。
02/10のコミティアにはビゴさんが出るみたいなので遊びに行きたいのですが、
現在の体力の残量からすると、ちょっと微妙。雨か雪が降ったら、体力的に外出できないので無理。
いや、災害時に脱出するとかなら雨でも外出できますけど、週明けに元気な体で出撃する前提なら無理デス。

■02/10追記
目覚めたらもう夕方でした。ビゴさん、ごめん。行けませんでした。またの機会に。
  No.265

なんにもしない三連休でした(2008/02/11)
まつい  
金曜日にお仕事の区切りがついたので、三連休はひたすら体力の回復に努めるとゆーか、
ただただベッドに横たわって過ごしていました。
コミケの申し込みも期限ギリギリですが、まだなんも書いていません。これから取りかかります。

「今週末にやっておきたいことリスト」には、20個くらいのテーマが書き留めてあったのですが、実際にできたのは4個くらい。
昨日(02/10)までは、まだ頭痛も残ったままで、正直創作活動とかそんな状態ではなかったので
もー、ほんとーに眠って、起きても安静にして、栄養のある飲食物を摂取するだけ。
そんだけ堕落した生活をしていた甲斐もあって、今現在はかなり元気になりました。

明日からまたお仕事のために出撃するのかと思うと、ちょこっと憂いが残りますが
体力は回復したのだから大丈夫なはづ。あとは気持ちの回復度が不十分とゆーか、まだ休みたい感じ。

明日はまた雪になるみたいですが、いっそ粉雪になってくれれば良いのに、またみぞれになりそうです。
氷点近くの水気は、−10℃の雪よりも体力を削ぎ落とします。濡れるから。
札幌時代、地元の人が「雪より雨の方が寒いよね」と言っていましたが、それ真実だと思いマス。
  No.266

コミケはオンライン申込みをしたかったのですが(2008/02/12)
まつい  
本日、締め切りギリギリで、コミケ申込みを終えました。

本当は今回からオンライン申し込みをして、夏以降の申し込みを楽にしたかったのですが
時間的にも体力的にも余裕がなかったため、確実さを旨として、従来の方法で申し込みました。

手書きで写経の如く同じコトを何度も何度も記述する(住所と名前は8回、今回からは6回)のとか
チェック用にコピーを取っておくのとか、従来型はかなり面倒。
早いとこ、新しいやり方を覚えないと。

事務処理をするコミケスタッフ側も、オンライン申し込みの方が数倍楽と聞きます。
アウトソーシングで処理した後、従来の短冊用紙に印刷したモノを納品してもらうそうです。
窓口は電子化されても、仕上げは紙の作業って、何となく可笑しい感じ。

なお次の夏コミでは、同人ソフトをゲーム分野とまとめるようで、参加日は2日目となっていました。
直前の突貫作業が1日分減ってしまうので、できたら最終日に配置して欲しいところ。
昨年夏が初日(平日)だったのよりは良いですが。
  No.269


ゆで卵のコントロール(2008/02/04)
まつい  
自炊をしていると、ゆで卵をタレに漬け込んで味玉にする機会も多くなると思いますが、
卵の殻が剥きづらい場合があり、思いの外みすぼらしい味玉になってしまうことがあります。
如何に食べて美味しかろうとも、見た目がダメな味玉など、客人に出せるモノではありません。

しかし、剥きづらい殻を剥きやすくする手段が見つからず、運を天に任せるしかない状況で、
わたくしは卵を茹でる度、憂いを繰り返しておりました。

小学生の頃、家庭科で「卵は水から徐々に熱していって茹でる」とゆー内容の授業を受けました。
しかし特に産みたての卵は、水出しで茹でると、剥くときボロボロになります。
法則性は良く分からないのですが、新鮮で美味しい卵は茹でるとダメっぽかったです。
なんちゅーか、がっくし。


それが、常温保存した卵を熱湯に落として13分間茹でると、なんか解決するようなのです。

茹で上がったそれは、やさしくしてくりゃれと語りかけるような柔肌になり、
拒むふりをしながらも、5秒もあればちゅるんと剥ける、理想的なゆで卵となります。
それでいて中身は、とろけるように初々しい半熟を保っています。

素晴らしい。わたくしがゆで卵に求めていたのは、この姿ですよ。
このノウハウを伝授してくれたK氏に、多大なる感謝です。
  No.263

K氏の場合は8分だそうです
まつい  
うちはとりあへづ13分間の茹で時間で半熟になっているのですが、K氏の場合は8分でいけるそうです。

うちの場合、殻が割れちゃうのを防ぐため、お湯を沸騰させた後はすごーく弱火にしちゃうのですが
K氏は気にせづ中火で茹でるそうで。

こっちはトライ回数が1回なので、パラメータを変更して追々試そうと思っていたのですが、
3割以上も差が出るとなると、火力ごとの試験は早めに行っておいた方が良さそうです。
(今回は4個同時に茹でて、基準時間の少し前から1分ごとに1個引き揚げてチェックしました)

こういった料理修行の特徴は、こなした回数に正比例して、同じモノをたくさん食べないといけないことです。
ゆで卵を1日に4個とか食べるのは、健康上も精神衛生上も、ちょっと問題があります。

ラーメン屋とかでバイトすれば、卵100個なんて1日で茹でられるのに。
  No.264


瞬く間に1月が終わってしまったです(2008/02/01)
まつい  
まだ本業がアレな状況のままです。

先の日曜日(01/27)とかは、週明けの朝イチまでに必要なモノを何とか仕上げておかないとならないので
仮眠もそこそこに全力集中作業して、フラフラになりながら間に合わせました。

不思議なモノで、「明日がコミケ本番だと思え」と自分に言い聞かせると、力を絞り出せるとゆーか
無理をしても気持ちが納得するとゆーか、ギリギリでちょっと絶望的な状況でも、とにかく進める感じです。

仮眠も、最低限の時間で最大限の効果が出るよう、工夫しています。
半分だけ意識を残したまま眠って頭の中をシャッフルすると、疲れを取りつつ考えをまとめることが出来ます。
15分〜30分くらいが適切。「半眠り」と呼んでいる仮眠方法で、昔から重宝してマス。
椅子にもたれつつも背筋を伸ばして行う場合もありますが、これは座禅に近い状態らしいです。

ただし、コミケ前のように無理をするのは「数日間ずっしりと体が重くなる」疲れが残ります。
命の前借りをしているよーなもので、返さないでいると利子が貯まって体が破綻する感じ。

この週末はさすがにゆっくりしたいところデス。
  No.261

節分も、瞬く間に終わってしまった(2008/02/04)
まつい  
週末は概ね寝込んで過ごしたので、さすがに体力は回復しましたが、
昨日が2月3日の節分だったことは、本日になってから気づきました。
あいかわらづ季節感のない生活サイクルが続いています。

金曜日はさかきなおもと氏が突然の来訪とゆーか、もう寝ようかとゆー時刻に
「今から行って飲んでいい?」とか押しかけてきたので、
ちょっと夜更かししちゃいました。
仕事で近くに来ていて、終電間際になったので
「泊まっていってしまえ」とゆー判断になったみたいです。

ときに最近3Dを始めたさかき氏は、エロい漫画の方面の人だけあって、
3Dもエロいのを作ろうとしているみたいです。

エロい動画では、棒状の物体洞窟のようなところを連続的に出入りする必要があるらしく、
そのためのリグを組むのが大変だ、とゆー話でした。
また、二の腕や大腿部や胸部の揺れも、かなり重要だそうです。

翻ってうちのモデルデエタは、体育座りとかさせると、
立て膝が一定の角度を超えたところで脚の付け根が破綻します。
胸にはボーンが1本ずつ入っているだけなので、エロい揺らし方は無理っぽいです。
二の腕と大腿部は揺れません。

本格的なアダルト用途は無理にしても、もーちょっとアップに耐えられる色気が必要かな、
とか思ったり。
  No.262


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